読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

分かり合える世界を求めてる

なぜ人は先入観を持ってしまうんだろう。 どうして人は決めつけでコミュニケーションをとってしまうんだろう。 仲間同士でそんなことをするのはどうしてなんだろう? 親の宗教で、誤解をされるのが怖かった。 友達を呼ぶときも、バレないようにしないと、っ…

俺にとっての成長の意味

楽しさを感じられる幅が増えると思うから、成長を求める。 正直.今の視座だと、メディアの記事を書くとか、数字と事実の相関(見えない共通点)を発見するとか、関心のある事業に関わることくらいしか仕事を通して楽しいと感じられる幅がない。 成長は俺の定義…

部分ではなく、全体。

中学のとき、バスケを始めた。 見た目にかっこいいドリブルを習得したくて、昼夜を問わずボールに触り、練習した。 しかしレギュラーにはなれなかった。 そのとき感じたことは、早く始めてきた奴の歴史には敵わないということだった。 高校ではハンドボール…

『数字「だけ」追い続けるリーダーはチームを壊す』

www.huffingtonpost.jp 「なぜやるのか?」をメンバーが十分に納得した状態で、適切な数値目標を置いて改善を繰り返すことでチームは前に進みます。 以前、粋で広告収入の目標値を追うことだけに必死になっていたことがある。 営業部長という役割で、そこが…

人は見た目でモノゴトを判断してしまう

ヒトっていうのは見た目や噂に騙されてしまう生き物です。 私は昔保育園に通っていたのですが、毎日送り迎えをするのは母の仕事でした。 父の写真スタジオを手伝っていた母はいつもジーンズ。くせっ毛な短い髪もあって、さながらヨーロッパの青年のようでし…

人生のテーマ

自分らしさをもって、日本社会に貢献する (究極の自己満足) 自分らしさ = ワザ × 在り方 社会人になった暁には、ワザと在り方を磨くことで、日本社会に貢献していきたい。 ワザを磨くとは、スキルをつけること。 在り方を磨くとは、自分の特性を把握し、活用…

【毎日更新】今日のよかったこと3選!

(2017/4/30)55:54:53: (2017/4/29)52:何もしないで1日過ごせた51:空腹に耐え忍べた52:寝るに寝られた (2017/4/28)51:しゃべるカード再生できた50:かえでぃーの無事を確認できた49:最終面接、笑顔で喋れた

苗字の話

伊藤さんの実家、新潟。 伊藤さんが住んでいた伊藤さんが多かったらしい。 宅配便も間違って違う家に届くことも。笑 小学校は伊藤2割、佐藤3割、鈴木3割など... 中学に進学したとき、苗字ってこんなにあるんだ! 最初の頃は珍しい苗字のやつに敵対意識を…

『理想的な自己紹介を考える』

nobitter73.hatenadiary.jp 有名な海外ドラマの例を例に出して、印象が伝わりやすい自己紹介について考察をしている記事。 【 名前 + ニックネーム + 強み(特徴) +弱み(オチ要素) 】 B・A・バラカス + 通称コング + メカの天才だ、大統領でもぶん殴ってみせ…

一人で全部やらなくてもいいんだ

蜂蜜とクローバーⅡのep10で、はぐに目一杯優しくするしゅうちゃんを見て感じた。 高校時代、自分が彼女にしていた関わり方はあんなだったなあ。 目一杯甘やかして、どんなことしても受け皿になって、側方見たら迷惑なことでも自分が支えてるって思えるなら何…

自由に生きる

自由に生きるにはどうしたらいいのか。 【自由度 = 自分の世界の広さ × 行動能力】と捉えることにしよう。 すると、 【世界の広さ = 視野 × 視座】 視野・・・知識・教養 視座・・・経験(多くの人と話して多様な視点を知り、自ら体感することで理解する) 前提:…

『理想的な自己紹介を考える』

nobitter73.hatenadiary.jp 有名な海外ドラマの例を例に出して、印象が伝わりやすい自己紹介について考察をしている記事。 【 名前 + ニックネーム + 強み(特徴) +弱み(オチ要素) 】 B・A・バラカス + 通称コング + メカの天才だ、大統領でもぶん殴ってみせ…

『最初の3年で仕事人生の大半が...』

sudoken.hatenablog.com Kaizen PlatformのCEOの方が書いた記事。 仕事に対する哲学が、仕事の質を左右する。そして仕事への哲学は、ファーストキャリアの最初の3年間で形成されることが多い。というよう趣旨だった。 社会人としての最初の3年が土台になる…

地銀やコンビニ統合の流れを見て

日本の多くの市場は成熟しきってしまった。内需の拡大が見込めない今、王座を追う企業は手を取りあってそれを追うしかない。つまり経営統合だ。 新たな牌を獲得するという方法ではなく、企業同士で手を組み、王座を目指すのだ。 しかし、これで経済は発展し…

パンダさんのツイート

情報の正誤を判別できるのが情報リテラシーじゃなくて、「情報=メッセージ」と捉えて、誰が何のために誰に対して発信しているのかを読み解いて、自分で使いこなせるようになるのが情報リテラシーだと思う。 — PuANDA (@shoichirosm) 2017年4月20日 この視点…

雑感

久々の高揚感...!ES通過の連絡が来て高まった! 休学の決め手になるインターンが決まったときや、和ゼミに運命を感じた時と同じ高まりだ〜〜 俺ってほんとこの企業に行きたいんだなーー あ〜〜ドキドキする

選社軸

わりかし、興味本位で動きながらも、2手・3手先をイメージして行動をしている。大きな決断については自分の興味に従うことが多いが、それ以外のことについては先のことをイメージして行動することが多いように思う。 例えば、ゼミにしても、自分たちが次の…

労働観

カメラマンとして個人事業を行う父は深夜まで忙しく働いている。 その忙しさから苛立ちを隠せず母に当たる姿もしばしば目にしてきた。 そんな父の年収は約600万らしい。 あれだけ忙しく働いて年収600万なのだ。 そして、好きなことを仕事にした父が、…

たいちゃん・いちくんとの食事

たいちゃん・いちくんと飯に行ってきた。 場所はのりさんが紹介してくれた居酒屋だった。 たいちゃんは新卒で入った会社で飲み会の幹事係をやっているらしい。 ①たいちゃんの考え方 飲み会の幹事として企画(名前ビンゴなど)を考える楽しさを教えてくれた。…

『経験と教育』

経験と教育 (講談社学術文庫) 作者: ジョン・デューイ,市村尚久 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2004/10/09 メディア: 文庫 購入: 18人 クリック: 123回 この商品を含むブログ (45件) を見る

『チームラボ・猪子氏が語る、「やりたいこと」を見つけるたったひとつの方法』

logmi.jp やりたいことを見つけるけるには、具体的なスキルを身につけることが必要。 具体的なスキルを身につけると、特にそれが希少性の高いスキルであれば人から必要とされる。人から必要とされれば、人はもっと必要とされるために頑張れる。 もっと必要と…

『IDC大塚家具説明会』

説明会の構成が洗練されていて、大変参考になった。 特に前半の業界研究は今後自分が企業研究を行う際に同じ形で行おうと思う。 IDC大塚家具自体は今後のプロモーション戦略が非常に重要になるだろう。 なぜならこれまでの家具に対するイメージとは違った切…

『アメリカの名門大学7校に合格した高校生のエッセイ、その全文』

素晴らしいエッセイだと感じた。 彼にとってそれが悲劇的な出来事であったとしても、解釈を変えることで前進できることを色鮮やかに描写されている。 私にとっても悲観的に捉えている過去がいくつかある。 前向きな意味づけをして、先に進んでいこうと思う。

今日の良かったこと

1日の終わりに良かったことを3つ振り返ろう!20マイル行進でがんばる! (2017/4/12) 01:brotherの説明会で隣にいた男の子に話しかけることができた 02:IDCのショールームにいた女の子に話しかけることができた 03:体験は言葉にして初めて経験になると…

『モテる人は考えていない。ただ、フィードバックを積み重ねてきただけ。』

www.fahrenheitize.com

『例解・論理学入門』

例解・論理学入門 作者: 弓削隆一,佐々木昭則 出版社/メーカー: ミネルヴァ書房 発売日: 2009/05 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る (~p10) ▼論理学を学ぶ意義とは? 論理学とは、妥当な推論とそうでない推論を区別するための学問らしい。…

就活関連のメモ

KGI:自分らしく、魅力的で、自然体な自己PRができている ①自分らしさが出ている →自己分析/メモを取ってもらうキーワードや質問を予想できている ②魅力的である →イメージが湧く表現になっている ③自然体である →練習を重ね、板に付いている

『組織の戦闘力』

組織の戦闘力―強い軍隊から何を学ぶか 作者: 長谷川慶太郎 出版社/メーカー: 東洋経済新報社 発売日: 1985/12 メディア: ハードカバー 購入: 1人 クリック: 1回 この商品を含むブログを見る ▼気づきを受けたキーワード ⑴政治は上手く機能していると意識され…

「幸福と成功の意外な関係」ショーン・エイカー

www.ted.com 個人の捉え方次第で幸せは変わるようです。 特に「成功の先に幸せがあるという誤解」について。 成功をすると、脳によってゴールが再設定される。そうすると幸せにはたどり着くことができないという論理。 言い得て妙ですが、確かに納得です。

『羽生善治 闘う頭脳』

羽生善治 闘う頭脳 (文春文庫) 作者: 羽生善治 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2016/03/10 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (4件) を見る 雑多に読後感想を書いていきます。 まず羽生さんの"調子の測り方"が非常に興味深いものでした。 将棋の世界…

卒業生が語る「ハーバード流教養教育」の真の価値

newspicks.com 「学生は教養課程を通じて、専攻したい学問領域を探す。この際、各々の興味に徹底的に任せた上で、最大限のサポート行うのがハーバードのやり方だ」と小林氏は語る。 教養課程では興味次第でどのような講義も受講することができる。一つの学問…

休学した1年間の振り返り(気づきを中心に)

2017.3.30 今回は読書を通しての気づきではなく、長期インターンを通して得た気づきを文字に残そうと思います。 ふと思い立ったときに追記をしていくものにするつもりです。 第一回目の気づきは『想いと手段について』 実は以前、Tグループで和さんから「良…

『リーダーは自然体』(増田弥生・金井壽宏)

『リーダーは自然体』を読み始めた。 リーダーは自然体 無理せず、飾らず、ありのまま (光文社新書) 作者: 増田弥生,金井壽宏 出版社/メーカー: 光文社 発売日: 2010/06/17 メディア: 新書 購入: 1人 クリック: 37回 この商品を含むブログ (17件) を見る ま…

考え、感じたことを言葉にする練習を始めます。

このブログは私が「考え、感じたことを言葉にする練習」をするために活用されるものです。 なので他の方から見た時に面白味のないものかもしれません。 SNSでも日記でもなくブログを選択した理由は、私の中でSNSよりも読者の視点を意識することがなく、日記…