読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『チームラボ・猪子氏が語る、「やりたいこと」を見つけるたったひとつの方法』

logmi.jp

やりたいことを見つけるけるには、具体的なスキルを身につけることが必要。

具体的なスキルを身につけると、特にそれが希少性の高いスキルであれば人から必要とされる。人から必要とされれば、人はもっと必要とされるために頑張れる。

もっと必要とされるためにはどうしたらいいか?これの答えが「やりたいこと」につながる。

ぴーやまなりに要旨をまとめると上記のような感じ。

めっちゃ共感してる。自分も写真のスキルを活かして記事を書いたし、そのライティングのスキルが買われて広告記事を書いた。このときに他者から必要とされたり、認められたりした感覚は幸せそのものだった。

スキルは次のやりたいことを生み出す、新しいスキルへの足がかりになる。

 

会社選びも、どんなスキルを身につけていきたいかを重視すれば、キャリアにイニシアチブが持てるかも?

『IDC大塚家具説明会』

説明会の構成が洗練されていて、大変参考になった。

特に前半の業界研究は今後自分が企業研究を行う際に同じ形で行おうと思う。

 

IDC大塚家具自体は今後のプロモーション戦略が非常に重要になるだろう。

なぜならこれまでの家具に対するイメージとは違った切り口でブランディングが必要になるからだ。

家具屋のブランドイメージは【価格×デザイン】という形で作られることが多いように思われる。例えば、IKEAは低価格帯で北欧風(ただし低品質)、ニトリは低価格帯でシンプル、といった形だ。

しかしIDC大塚家具は扱う価格帯が広く、家具のテイストも多様に揃えている為、【価格×デザイン】で特徴を掴むことが難しい。

強いてあげるならば、なんでもある家具屋と言えるくらいだろうか?

 

これまでは大塚家具は高品質かつ会員制であったこともあり、高価格帯というイメージがあった。

それが現在は会員制を廃止し、間口を広げる戦略をとっているので、これまで築かれてきたブランドイメージを変えていく必要があると思われる。

そのために今後重要な鍵となるのは体験を中心にしたプロモーションすることだろう。

IDC大塚家具には、IDC(インテリアデザインセンター)と名打つように、インテリアアドバイザーと共に回るという特徴を受け継いでいる。

つまり、大塚家具がどんな商品を扱っているのかではなく、どんなショッピング体験ができるのかでイメージ作りを行うと効果的ではないだろうか。

 

そのためには、プロモーションだけではなく、ショールームで営業を行うにも目を向ける必要がある。ディズニーランドがその接客で良質なイメージが作られているように、ショールームでの接客に特徴があることがショッピング体験のイメージ構築を促すと思われるからだ。

『アメリカの名門大学7校に合格した高校生のエッセイ、その全文』


素晴らしいエッセイだと感じた。

彼にとってそれが悲劇的な出来事であったとしても、解釈を変えることで前進できることを色鮮やかに描写されている。

私にとっても悲観的に捉えている過去がいくつかある。

前向きな意味づけをして、先に進んでいこうと思う。

 

今日の良かったこと

1日の終わりに良かったことを3つ振り返ろう!20マイル行進でがんばる!

(2017/4/12)

01:brotherの説明会で隣にいた男の子に話しかけることができた

02:IDCショールームにいた女の子に話しかけることができた

03:体験は言葉にして初めて経験になると気づいた

(2017/4/13)

04:久々に保育園からのアルバムを見返して、笑顔の自分を見つけられた

05:仕事の難しさは具体的か抽象的かで分けられることをキングダムをみて気づけた

06:iphone落として割れたけど、バキバキにはならなくてホッとした

(2017/4/14)

07:ESで自分らしさがよく表現できた文章を書けた。アウトプットの場は大切だと気付いた。

08:今日までの心理検査表を忘れずに買えた

09:今まで目を背けていた宗教というものを見つめることができた

 (2017/4/15)

10:大学時代に出会った素晴らしい友人たちと会えた(乃ちゃん・たいちゃん・いちくん)

11:「仲が良いから連絡を取るのではなく、連絡を取るから仲が良い」ということに気づけた

12:「体験は語られて初めて経験になる」ことを改めて感じられた

(2017/4/16)

13:一点集中を意識して実行できた(Unitの仕事)

14:キングダムを全て見終えた

15:素晴らしいツール(trello,cu-hacker)に出会った

(2017/4/17)

16:後輩と一緒にワールドカフェのお題を考えられた

17:面談で伝えてもらった自分の客観的見え方が、自己認識と一致していた

18:第一印象良いって言ってもらえた

(2017/4/18)

19:小難しい言葉を使ってしまったことに気づくことができた

20:自分の意見と、全体の意見を分けるのは想像以上に難しいと気付けた

21:ゼミで存在感を発揮できた

(2017/4/19)

22:小難しい言葉を使わないようにと意識できている

23:取締役の方から来て欲しいと言っていただけた

24:通らないだろうと思っていたESが通り心踊った

(2017/4/20)

25:S社のGDも通過し良い感じ

26:大手の面談も順調に進み、波を感じる

27:多くの内装建築を見て、デザインの意図を感じ取れて幸せだった

(2017/4/21)

28:メールの返信テンプレを作ったから今後楽になりそうで良い感じ

29:久々にKPCの講座に参加し、自分の成長を感じた

30:和さんとゆっくり話す時間がとれて、ゼミのこと聞いて、がんばろ〜って思えた

(2017/4/22)

31:父さんと趣味の映画の話した。親子って感じがして、ちょっと幸せ。

32:蜂蜜とクローバー全部見れた。お気に入りのアニメ。

33:選社軸の整理がつけられた。

(2017/4/23)

34:わらじべ長者で以外と外国人でコミュニケーション取れることが分かった

35:岡野と久々に会って話せた

36:名刺を完成させられた

(2017/4/24)

37:風邪気味でも授業ちゃんと出た

38:プリンターのインクを買えた

39:乃村に一極集中できるようになった

(2017/4/25)

40:1日しっかり休養を取れた

41:みき、みずきにちゃんと謝れた

42:ESに正面から向き合えた

(2017/4/26)
43:UNITのみんなに渡すお土産買った
44:後輩を気に掛けてラインした
45:ES出せた!

(2017/4/27)
46:思いのほかゲストハウスが綺麗で高まる
47:久々にシェアハウスの友人に再開してハッピー
48:新しく買ったUNOのワックスが良い感じ!

『モテる人は考えていない。ただ、フィードバックを積み重ねてきただけ。』

www.fahrenheitize.com

『例解・論理学入門』

 

例解・論理学入門

例解・論理学入門

 

 (~p10)

▼論理学を学ぶ意義とは?

論理学とは、妥当な推論とそうでない推論を区別するための学問らしい。

著書で触れられていたが、人は論理学を学ばなくとも、推論する力をある程度持ち合わせている。

ではなぜ論理学を学ぶ必要があるのか?その意義はどこにあるのか?

それは、曖昧に体得したものを整理するためだ。

例えるならば、それは文法学のようなものだと書かれている。例として、外国人から日本語の一文について、この文がなぜ正しい(ないし間違っている)のかと問われたとしよう。それに対して筋の通った説明をするのは、曖昧に文法を体得している状態では難しい。これは推論についても同じことが言える。

ゆえに私が論理学を学ぶ意義は【論理学を基礎から学ぶことで、これまで身につけてきた推論の力を見返し、その力を体系的に整理すること】にあるとしよう。

 

就活関連のメモ

KGI:自分らしく、魅力的で、自然体な自己PRができている

①自分らしさが出ている

 →自己分析/メモを取ってもらうキーワードや質問を予想できている

②魅力的である

 →イメージが湧く表現になっている

③自然体である

 →練習を重ね、板に付いている